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データ持込み
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| データ入稿をしていただく場合について |
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| マッキントッシュで作成したもの |
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当社での作業はMacが主体で行われています。Macのソフトウェアでは以下のものが対象になります。 QuarkXPress 3.3J ※イラストレータの場合、フォントは「アウトライン化」が必須です。 |
| ウインドウズ で作成したもの |
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Windowsの場合、オフィス環境、個人環境で圧倒的に支持されていますが、商業印刷に適しているとは言えません。ただし、以下の条件を満たしていれば、印刷できます。 Adobe Illustrator 8.0J 〜CS Word 98 、2000、XP ※すべて、コンバートが必要です。レイアウトが多少崩れますので、元データ通りにはなりません。 |
| 画像に関してのお願い |
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★EPS保存してください 保存の際にはモードがRGBではなく、CMYKになっていることを確認して、EPS形式で保存してください。★デジタルカメラのデータの場合 ★インクジェットプリンタの画像と印刷は違います 「我が家のプリンタで出力したときと比べて、印刷は色がおとなしすぎる」というお客さまがいらっしゃいます。インクジェットプリンタは6色のものなどもあり、色の再現度が広いのです。さらにインクジェットプリンタの方が彩度が高く、発色が鮮やかです。なるべく当社では元の色に近くなるように努力していますが、どうしても再現できない色があることをご理解ください。★画像解像度は300dpi以上で 最近のデジカメは性能がよく、商業印刷にも使用できるレベルですが、パソコンの画面できれいに見られるからと、パソコン表示の「72dpi」でデータを持ち込まれるお客様がいます。これをこのまま印刷すると、ドットの粗いぼやけたものになってしまいます。「300dpi以上」の高解像度のものであれば、印刷に耐えられますので、この「300dpi以上」を目安にしてください。★入稿はMO、CD-R、FDもしくはE-mailで カメラを直接持ち込んで、「このデータを使ってくれ」とおっしゃるお客様がいますが、この場合、メディアの対応ということもありますので、必ず「データ」をPCで読みとれる状態にして、お持ちくださるか、メールにて、入稿してください。 |